2016年最新の地震予知【首都直下型はいつ発生する!?】

地震予知 首都直下型 いつ

いつ起きてもおかしくないと言われている『首都直下型地震』。

最近メディアでもよく取り上げられていますよね!

東京を含む、関東にお住まいの人は、
気が気でないのではないでしょうか?

地震予知でいつ来るのかわかるのか・・・

僕は最近
地震についてめちゃくちゃ調べているのですが、
首都直下型の地震予知でいつ来るのかが見えてきました!

きちんと整理すれば、
いつ来るのか分かるものなんですね。

関東お住まいの人、必見です!!

 

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そもそも首都直下型地震とは?

今ではそのイメージもなくなっているのですが、
東京を含む関東地方のあたりは、歴史的に見ると大地震の多い地域

ここ数十年、大きな地震が起きていなかったことが、
不思議なくらいなんです。

首都直下型のマグニチュード8クラスの巨大地震も、
約200年周期で発生しているということがわかっています。

その巨大地震の発生後、約80年から100年静穏期を経て、
再び活動期に入っていきます。

1923年に起きた大正の関東大震災から90年ちょっと・・・

つまり、

そろそろ活動期に入ります!
マグニチュード7クラスの地震はいつ起きてもおかしくないんです!

 

ところで首都って東京を指すの?

首都と聞くと、
「渋谷や新宿あたりが震源地なの!?」
と思われる方もいますよね。

でも首都直下型地震の首都とは、
東京、埼玉、千葉、神奈川、栃木、群馬、山梨の一部が当てはまります。

つまりどこでもマグニチュード7クラスの震源地となりえるわけです。

 

関東の地震発生パターンは2つ

実は発生パターンも2つあります。

先ほどお伝えした200年周期の巨大地震の発生パターンが、
海溝型』と呼ばれるものです。

これは近年でいうと、
大正時代に起きた関東大震災がこれにあたります。

もう一つが『直下地震タイプ』。

詳しく記載するとそれだけで話がややこしくなるので、
ここでは、

海溝型は強烈!、直下地震タイプは海溝型ほどではないが強いものもある!
と認識してください。

結局地震は怖いのです・・・。

 

で、いつ起きるの?

海溝型のマグニチュード8クラスの地震

いつ起きるのか・・・

こちらは次回、
西暦2100年代ぐらいだろうと言われています。
少しホッとしますよね。

今話題になっているのが直下地震タイプの
マグニチュード7クラスの地震

こちらの地震はいつ起きるのか・・・

なんと・・・

2016年首都直下型地震が起きる!!

ゲリーボーネルというアメリカの預言者が言っていました。

ただ、この人2015年4月12日に南海トラフ地震が起きると言って
外しています。

預言者は胡散臭いので、

「そう言ってるんだねー!」

ぐらいにとどめておきましょう。

 

結局いつくるのかわからないんだね・・・

いえいえ!

実は、いつ起きるのかを言い当てる人がいます。

それがこの人!

 

地震を言い当てるスゴい人は↓次のページで!

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